なぜかジャンケン

今日は、またまたお客さまに美味しいものをいただいてしまいました(^.^)

テーブルの上に並んだ美味しそうなお菓子。
なんだか種類がいろいろあるぞ

そしてジャンケンで勝った人から、好きなものを取っていく方式になって、
私も仲間に入れてもらうことになりました(^^)v


4回やって、好成績だった私

みんなに

ジャンケンが強いとは

と言われましたが、
えーーと
ジャンケンが強いというか、
食べ物が懸かると強い
というのが本当のところでしょう(爆)

ごちそうさまでしたぁ~


さて、
本日もまだ先日のトークセッションの興奮がさめない私。

しつこくその話をするもんだから、
Kさんが『リレートーク 言葉の力人間の力』(佼成出版社)を買ってくださいました。

すみません(笑)
でも、損はないはずです


あぁ~舘野さんの演奏会に行きたい・・・
この間お話を伺って、生の音を聞きたい!舘野さんの世界を感じたい!
と強く思いました


舘野さんは、今では左手のピアニストとして有名ですが、
ご病気をされる前は、普通に両手で演奏されていた訳です。

ところが、
60歳すぎるまで、
演奏会でバッハを弾かれることは一度もなかったそうです

自分が弾くバッハに納得がいかなかったそうな。

きっと、舘野さんは、楽譜を見ただけで、
その曲のものすごい世界が頭の中に完成作品として現れるんでしょうね。
でも、実際自分が弾くと、その世界が再現できない。
だから、
ずぅーーーーっと弾いたことがなかったんですって。

67歳って仰っていたかな?
その頃、やっと納得のいくバッハが演奏できたんだそうです。

それが、復帰の時だったってことかな?

脳溢血で倒れられて、右半身に麻痺が残り、
暫くブランクがあったそうです。

2ヵ月くらいずっと鍵盤は触ってらしたそうですが、
なんてつまらない音なんだ
と思っていらしたそうです。

それがある日、
やっと音が語りだした
と仰っていました。

その音楽が持っているものが話しはじめた、生きた音になった
と感じたそうです

うーーん。。。




サイン会の時、
握手もしてもらっちゃいましたぁーーーーーーーー\(^o^)/
舘野さん、めちゃめちゃ優しいです
笑顔が温かすぎぃ~

またしても、好き好き光線が出まくりだったと思います(爆)



ああ、それにしても・・・
パソの調子悪すぎです。
本日も、セーフモード

なんで?



さて明日は・・・

16:00~17:00まで貸切 となりますので
よろしくお願いします


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