Tea time 〜EhonCafeのつぶやき〜

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zoom RSS かいじゅうたちのいるところ

<<   作成日時 : 2010/02/03 22:17   >>

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もう、映画を観られた方いらっしゃいますか?

私は、まだ行こうか行くまいか迷ってます(笑)
ということで、映画も公開されましたので、うちの特集展示は<センダック>です。

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この機会に、『かいじゅうたちのいるところ』(モーリス・センダック/作 冨山房)はじめ、センダックの作品を楽しんでみませんか?


お人形以外に、ハンドパペットも商品化されました↓

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ポストカードもありまーーーす




かいじゅうたちのいるところ
冨山房
モーリス・センダック

ユーザレビュー:
冒険心を育む絵本最後 ...
読み聞かせに最高の一 ...
子供と読むには最高で ...

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そそそ、昨日はお陰様で、とぉーーーーーーーってもgoodな一日だったので本日浮かれてまして(^-^;
おつりを間違えてしまいました(笑)

正直なお客さま・・・返してくださいました(^-^;
お手数おかけしましたm(_ _)m

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
「かいじゅうたちのいるところ」観てきました。絵本からかなり膨らませているけれど、原作の奥深さを再認識しました。
センダックの登場人物たちは、どうしてもユダヤ人っぽく感じてしまい、それが彼の独特の世界になっているのだけれど、映画ではすっかりハリウッドでした。
私は、かいじゅうたちが愛おしかったです。
金原瑞人さんは、河出書房新社の小説版「かいじゅうたち・・・」(映画を小説にしたもの)を「ぞくぞくするほど楽しくて、ちょっと恐い、剛速球と変化球をごちゃまぜにしたみたいな小説」と評していました。(読売新聞1月18日)


1月30日まどさんの再放送、ビデオに撮ってばっちりみました! まどさんその人が「作品」ですね。
「とおいところ」まど・みちお画集(新潮社)、借りてみています。素敵ですね。
ゆり
2010/02/04 16:46
>絵本からかなり膨らませているけれど、原作の奥深さを再認識しました。
そうですか(^O^)
吉田新一先生も、作品の出来は褒めてらしたと思います。

まどさんの絵、とっても素敵ですよねぇ〜
ナルニアで、原画というかオリジナルを見てすぐは、あまりにも素晴らしかったので画集だとなんだか違うような気がしちゃったんですが、やっぱり欲しいですよね(^O^)
『いわずにおれない』(まど・みちお/著 集英社文庫)は、当店でも何冊か買っていただいてますが、絵もいくつか載っているし、まどさんという人を知るのに良い本です(*^.^*)
eb
2010/02/04 23:12

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